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多くの引き出しを用意しよう anchor.png

 メダルに上手い下手はあるのか?たぶん無い。
いや、しかしいっつも出している人がいるぞ。
皆さんも、今までのメダル人生の中で多くの勝ちパターンを知っていることでしょう。
私が思うに、勝ちパターン(もちろん、必ず勝ちでは無いですよね)をより多く引き出しの中へ用意している人がいざという時にハコテンを免れるのです。
あと400枚しか無い。どうしよう。っと思った時に、皆さんはきっと頭の中の引き出しで今までの勝ちパターンの中でいちばんリスクの小さい勝負を探しているのです。(ちなみに筆者は、リスクが大きくてもデカイ勝負をするクチで、すぐに現金勝負に陥ってしまうクチです。)
 私は、恵まれていて(?)ポーカーからメカスロ、ビデオスロットやビンゴといったほぼ全てのゲームをプレイします。
私の引出しはかなりの数になり、例えば、初めて訪れた店舗でも、私の遊んだことの無い機種はほぼ見かけません。
 なんだよ、結局経験かよ。って言われてしまいそうですが、コレも違うんです。
プレイ中にちょっとだけ、周りに目を向けて見て下さい。
あなたが経験しなくても周りにあなたの代わりにプレイしている人が沢山いますよね。
私の隣などでプレイしよう物なら、画面に穴が空くほどBET枚数やら、クセやらじろじろ見られて(イヤな客だ 笑)プレイに集中できないこと間違い無し!っていうくらい見てます。
ハイエナと思われて、なかなか台を離れずに自滅していく方々も多いです。(ゴメンなさい・・・)
そーしているうちに、いろいろな状況、こんなパターンもあるのか。などと引き出しが増えていきます。
いつか、同じ状況で自分が経験することも多いでしょう。
もちろん、マシンごとコンピューターにはありえないハズのクセが実際存在するようで、あてにならないことも多々ありますが、引き出しは多く用意しておくに越したことは無いです。
(2002年02月 くあどら)

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最終更新: 2008-10-24 (金) 00:57:37 (JST) (3312d) by quadra